「社労士 秒トレ」は、社会保険労務士試験の重要論点をスマホで手軽に確認できる学習アプリです。
通勤時間、休憩時間、寝る前の数分など、テキストを開きにくい時間でも、穴埋め・一問一答の問題で知識の定着をサポートします。
通勤・休憩・寝る前の5分でも
選択式対策ができます。
選択式対策に特化した学習アプリ「秒トレ」
「テキストを開く時間はないけれど、少しでも勉強したい。」
そんな受験生のために、スキマ時間で選択式対策ができるよう開発したのが『秒トレ』です。
✔選択式対策に不安がある方
✔労働一般常識・社会保険一般常識が苦手な方
✔通勤や休憩時間を活用したい方
✔テキストを開けない時間も学習したい方
✔直前期に重要論点を効率よく確認したい方
✔過去問やテキスト学習の補強をしたい方
おかげさまで、App Store で★4.7(レビュー5,111件)、
Google Play で★4.5(レビュー814件)の評価をいただいています(2026年8月時点)。
2020年の提供開始から5年以上、毎年の法改正に対応して更新を続けています。
択一式対策のアプリもあります
このページで紹介しているのは、選択式対策のアプリです。
択一式対策には、別のアプリをご用意しています。
択一式対策 秒トレは、平成17年以降の過去問から重要論点を選び抜き、
すべて正誤問題の一問一答で演習できます。最終的に全10科目・約2,400問となる予定で、現在も科目を順次追加しています。
選択式は「空欄に入る言葉を思い出せるか」、択一式は「この記述は正しいか誤りか」を問われます。
求められる力が違うため、アプリも分けて作りました。

社労士 秒トレでできること
📝 穴埋め・一問一答で重要論点を確認
社労士試験の選択式対策では、用語や数字、制度趣旨を正確に押さえることが重要です。
秒トレでは、重要語句を空欄にした穴埋め問題と、一問一答形式の問題を通じて、重要知識を短時間で確認できます。
どちらも1問あたり数十秒で解けるため、通勤中の10分でも20〜30問を確認できます。
📚科目ごとに学習
労働基準法、労災保険法、雇用保険法、健康保険法、厚生年金保険法、国民年金法、一般常識など、科目ごとに学習を進められます。
🔁苦手な問題を繰り返し復習
一度間違えた問題や不安な問題を繰り返し確認することで、知識の定着を目指せます。
🔄 忘却曲線に合わせて自動復習
忘れかけたタイミングで問題を自動出題。効率よく復習できるため、学んだ知識を試験本番までしっかり維持できます。
📱スマホだけで学習
通勤中、昼休み、寝る前など、短い時間でも学習しやすい設計です。
スキマ時間での学習中、テキストを持ち歩いたり、カバンから出す必要はありません。
太字部分をタップすると、そのままGoogle検索できます。
わからない用語も、その場ですぐに確認できます。
📅学習計画を徹底管理
学習スタイルと進度に合わせ、最適な学習計画の進行をサポートします。
学習の進捗をリアルタイムに確認でき、学習計画を臨機応変に調整できます。
♾️一度の購入で翌年も利用可能
一度「アンロック」(課金)して頂いた科目については、翌年度も継続してお使い頂けます!
しかも、法改正は自動的に無料アップデート!
追加料金を気にせず、安心して学習を続けられます。
🔥 判例・目的条文・労一に厚く配分した14科目
秒トレ「社労士」は全14科目を用意しています。
科目の分け方は社労士試験の10科目と一致しておらず、
「選択式で狙われやすい論点」を軸にした秒トレ独自の分け方になっています。
その中でも特徴的なのが、次の3つです。
■ 判例に特化した科目
選択式では判例の一節が空欄になることがあります。
判例はテキストでの対策が後回しになりやすく、
「読んだことはあるが、どの言葉が入るかまでは覚えていない」状態になりがちです。
秒トレでは判例を独立した科目として用意し、穴埋め・一問一答で確認できます。
■ 目的条文に特化した科目
各法律の目的条文は、選択式で繰り返し問われる定番です。
ただし「なんとなく読んだ」だけでは、いざ空欄にされると手が止まります。
秒トレでは目的条文を穴埋め・一問一答で反復できる科目を用意しています。
■ 労働一般常識を3科目・300問以上
労働一般常識は、範囲が広く何が出題されるか読みにくい分野です。
「対策のしようがない」と言われがちで、他の科目が取れていても、ここで基準点に届かずに涙をのむ方が毎年います。
秒トレでは労働一般常識を3科目に分け、合計300問以上を収録しました。
全14科目・約1,600問のうち、5分の1近くを労一に充てています。
範囲が広い分野こそ、まとまった時間より「触れた回数」がものを言います。
穴埋めと一問一答で繰り返し確認することで、一度読んだだけでは残らない知識を、選択式で戦える状態まで持っていけます。
いずれも1科目280円で、必要な科目だけを選んで購入できます。
秒トレ「社労士」判例科目 補足記事①
秒トレ「社労士」判例科目 補足記事②
社労士試験 判例の勉強法
料金はいくらですか?
秒トレ「社労士」は、アプリのダウンロードは無料です。
学習したい科目だけを「アンロック」(購入)する方式で、1科目280円です。
全14科目ありますが、必要な科目だけを選んで購入できます。
「労働一般常識だけ不安」「判例と目的条文だけ固めたい」といった使い方ができ、 苦手な1科目だけなら280円から始められます。
全14科目をまとめて購入する場合は2,980円です。
1科目ずつ買うと3,920円になるため、最初からすべてそろえる場合は940円おトクになります。
| 価格 | |
| アプリのダウンロード | 無料 |
| 各科目のお試し(約5%) | 無料 |
| 1科目のアンロック | 280円 |
| 全14科目を1科目ずつ購入 | 3,920円 |
| 全14科目の一括購入 | 2,980円(940円おトク) |
| 買い切りかどうか | 買い切り(月額課金なし) |
| 翌年度の利用 | 追加料金なしで継続利用可 |
| 法改正への対応 | 無料アップデート |
一度購入した科目は、翌年度もそのままお使いいただけます。
法改正の内容は自動的に無料で更新されるため、 「不合格だったら来年もう一度買い直し」ということはありません。
何問収録されていますか?
秒トレ「社労士」は、全14科目・約1,600問を収録しています。
労働基準法、労働安全衛生法、労働者災害補償保険法、雇用保険法、健康保険法、厚生年金保険法、国民年金法、社会保険一般常識に加え、判例・目的条文といった選択式対策に特化した科目を用意しています。
配分に特徴があるのが労働一般常識です。
範囲が広く対策しづらい分野のため、3科目に分けて300問以上を収録しました。
科目の分け方は社労士試験の10科目とは一致していません。
「選択式で問われやすい論点」を基準にした、秒トレ独自の14科目構成です。
そのため、試験科目そのままではなく、 「弱いところをピンポイントで補強する」使い方ができます。 1問あたり数十秒で解けるため、通勤中の10分でも20〜30問を確認できます。
無料でどこまで使えますか?
アプリのダウンロードは無料です。
さらに、全14科目すべてについて、各科目の約5%を無料で公開しています。
購入前に、実際の問題の形式・出題のテンポ・操作感を すべての科目で確かめていただけます。
「この科目は自分に必要か」を試してから、 必要な科目だけを280円で購入する、という進め方ができます。
使い方は3ステップです
STEP1 アプリをダウンロードする
App Store または Google Play から無料でダウンロードできます。
STEP2 学習したい科目を選ぶ
全14科目とも、各科目の約5%を無料で試せます。
実際に解いて手応えを確かめてから、強化したい科目をアンロック(1科目280円)してください。
STEP3 1日の目標を設定する
1日に解く問題数の目標を設定すると、学習スケジュールが自動で組まれ、進捗をリアルタイムで確認できます。
解けなかった問題は「おさらい出題」でまとめて復習できます。
FP3級もあわせて取りたい方へ
FP3級の「ライフプランニングと資金計画」の分野では、公的年金・健康保険・雇用保険など、
社労士試験で学ぶ社会保険の知識が出題されます。
社労士の勉強で身につけた知識を、そのまま足がかりにできる分野です。
FP3級の秒トレは、税金の控除額や税率など、社労士試験では扱わない分野の数字やキーワードを、
穴埋め・一問一答でくり返し覚えられるアプリです。

秒トレを活用して合格した方の勉強法も、ぜひ参考にしてください!
「秒トレ」を実際に活用して合格した方の体験記はこちら👇



通勤時間や休憩時間など、1日5分の積み重ねが合格への近道です。
まずはお使いの端末にダウンロードして、スキマ時間を学習時間に変えてみませんか?








